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【2026】S-1 SPORTS FES

  • 7月28日
  • 読了時間: 2分

毎年、グループ会社で行なっているレクリエーション。


海辺の夕景を背景に、S-1 SPORTS FES 2026、~EVERYBODY GOES~、COMING SOONの白文字と各種ロゴが並ぶ告知ポスター

それが「エスワンスポーツフェス」という名称で行われています。


毎年、筋肉自慢の札工建設の猛者たちが番狂わせを起こし、賞をかっさらっていく。

札工の方々にとって、まるでカモを狩るような競技の数々です。






しかしそんな企画も今年で3回目。さすがに運営側も"札工対策"を講じてきているはず……。







そんな緊張感の中、いよいよ当日を迎えました。

その様子を写真とともにお届けします。



白い壁とグレーの床の屋内廊下を、背中にSAKKOU 35と書かれた男性と黒い服の男性が走る。掲示物が見える。


これは借り物競争のような競技で、奥のホワイトボードでお題を確認し、手前に戻って絵を描くというルールです。


「King of Athlete」の種目のひとつなのですが、さすが筋肉にものを言わせた走り——お題まで1秒とかかっていません。他の競技者を置き去りにして、早くも 35(札工) のTシャツを着た〇川さんが真っ先に確認へ向かいます。



屋内イベントの受付台で、黒いTシャツの男性が紙に図を描き、もう一人がのぞき込む。机上にペンやタオル、携帯。


しかし、絵を描くのが苦手なのか、〇川さんのペースが乱れる……!!


そうこうしているうちに後続の選手たちが追いつき、続々と描き始める……(これが"札工対策"というやつなのだろうか)










白板の前で水色Tシャツの男性が掲示された図を見ており、奥のドアに別の男性。Tシャツに「S-I SPORTS FES 2026」などの文字。


……と思いきや、他のグループ会社の選手の中には絵の意味が読み取れず、借り物をする前に呆然と立ち尽くしてしまう方も。


そんなアクシデントも重なり、結果的に〇川さんが無事トーナメントを通過するというミラクルが起きたのでした。






他の競技の札工の様子も見てみましょう。



駐車場で、数人の男性が中央の緑の板と黒い大玉を使って運動している。車と木々が並ぶ曇天の屋外、集中した雰囲気。

↑の画像見てると次の画像へ行きます。




ゲストで来ていただいた、ビートボクサーのHIGEHIRO様のバックミュージックが贅沢に流れる中、モルック競技を行いました。


野外ステージで3人の男性がマイクを手に歌う。黒やカーキの服、背後に緑の山並みとオレンジの柵。

札工の専務もノリノリです。(その様子は以下の動画から)




 
 
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